日本の国歌 君が代
君が代は、世界で一番歴史が古く、世界で一番短い歌詞だと聞きます。
君が代は 千代
に八千代
に さざれ石の巌
となりて 苔
のむすまで
長い時間をかけて小石が砂などと積み重なって、大きな岩となり、
その上に美しい苔が生えるがごとく、
永遠に栄え続きますように、と祈り願うのがこの歌です。それは究極の愛の歌です。
それでは歌詞に出てくる“君”とは誰なのか、
様々な解釈が有ります。
定説では天皇陛下で、もちろんそれは素晴らしい。
でも僕にとって君とは、妻になります。
妻を想って歌う君が代も素晴らしいです。
ずっと永く仲良くいようね!
もっともっと、日本の美を世界へ発信していきたいと思います。


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